変換の時に…
n対象範囲には「徳島県 街区レベル(緯度経度・世界測地系)」を選択しました。
n住所を含むカラム番号は、先ほど作ったcsvファイルのなかの住所が記入されている列番号を指定します。
n漢字コードについては、ここではシフトJISコードを選択しました。
n出力ファイルのフォーマットには「csvフォーマット」を選択しました。
nあとは、「変換したいファイル名」に、先ほどのcsvファイルを指定して送信ボタンを押します。