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シェイプファイルを作る |
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シェイプファイルを作る2 |
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シェイプファイルを作る3 |
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ArcGISを開く |
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地図を表示する |
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アイコンの説明 |
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地図を表示する(例) |
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属性データを操作する |
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属性データを操作する2 |
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属性データを操作する3 |
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属性検索 |
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数値地図を手に入れる |
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数値地図は、国土地理院のホームページから手に入れることができる。「数値地図(空間データ基盤)閲覧」をクリックするかもしくはhttp://sdf.gsi.go.jp/にアクセスする。「閲覧する市区町村の選択」をクリックして、欲しい地域をダウンロードする。 |
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数値地図2500の場合 |
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ダウンロードしたファイルを解凍し、「数値地図データ変換ツール 」を開く。「2500空間データ基盤」をクリックすると、右図のようになる。必要事項を入れて【変換】をクリックすると、シェイプファイルができ、ArcGISで使うことができる。 |
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数値地図25000の場合 |
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ダウンロードが完了したら、新しいフォルダを作っておく。また、H:\viewer\viewer\Decode\dataに数値地図ファイルをコピーしておく。 |
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数値地図25000の場合(続き) |
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次に、「25000空間データ基盤」をクリックすると、右図のようになる。2500の時と同様にすると、シェイプファイルができ、ArcGISで使うことができる。 |
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ArcGISを開く |
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【ファイル】→【データの追加】 |
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または、 ボタンをクリック。 |
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加えたいデータ(ex.鉄道データ、建物データなど)を選択する。 |
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地図が表示される。 |
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属性データの名前上を右クリックすると |
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【ラベリング】でラベルを表示したり、 |
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【プロパティ】で、様々な加工ができる。 |
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【プロパティ】→【シンボル】−à「属性データを使って地図に表示する」 |
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右クリック→【属性テーブルを開く】 −à「属性データを操作する」 |
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属性テーブルを見る |
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属性データの名前上を右クリック→【属性テーブルを開く】 |
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テーブル結合 |
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共有している属性(たとえば、学校の名前)をもとに、2つ以上の属性(生徒数、面積など)を同じ属性内に入れること。 |
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属性検索をすることによって限られたデータを編集したり、地図上で、ある情報を含むものだけを表示させて、見ることができる。 |
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属性データの名前をダブルクリック、 |
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もしくは右クリックで【プロパティ】。 |
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そこで【シンボル】を選択すると以下 |
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の地図を作製できる。 |
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カテゴリ分類 |
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指定フィールドの各値に対応した |
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シンボルを設定し表示する。 |
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数値分類(コロプレス図) |
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数値属性を指定された分類方法 |
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で分類し表示。 |
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チャート |
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(パイ、バー・カラム、スタック) |
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2つ以上の数値属性をもとに、 |
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地図上にグラフを表示。 |
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レイアウト表示にする |
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画面左下の を押す |
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または、【表示】→【レイアウトビュー】 |
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地図の範囲を決める |
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基本的にはA4の用紙の大きさになっているが、地図上をクリックして選択し、自由に |
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大きさを変えることができる。 |
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縮尺記号・方位記号・凡例・題を入れる |
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【挿入】→【タイトル】、【凡例】、【方位記号】、【縮尺記号】等から、様々な記号を自由 |
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に挿入することができる。 |
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レイアウトツールバーを使う |
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拡大 縮小 画面移動 全体表示 元のサイズに戻す |
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【ファイル】→【マップのエクスポート】 |
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保存したいファイル形式を選択する。 |
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イラストレーターファイルのほか、様々なファイル形式にエクスポートすることができる。 |
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EMF |
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EPS |
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AI |
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PDF |
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SVG |
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BMP |
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JPEG |
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PNG |
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TIFF |
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GIF |
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